第三級アマチュア無線技士 CBT試験問題例題(法規 No.3) 各問題解説
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2025-10-01 ・ 16問
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問1 アマチュア業務の定義
次の記述は、電波法施行規則に規定する「アマチュア業務」の定義である。[ ] 内に入れるべき字句を下の番号から選べ。 金銭上の利益のためでなく、もっぱら個人的な [ ] の興味によって行う自己訓練、通信及び技術的研究その他総務大臣が …
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問2 無線設備の変更の工事
免許人が無線設備の変更の工事(総務省令で定める軽微な事項を除く。)をしようとするときの手続は、次のどれか。
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問3 電波の質
電波の質を表すものとして、電波法に規定されているものは、次のどれか。
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問4 無線従事者の免許証
無線従事者は、その業務に従事しているときは、免許証をどのようにしていなければならないか。正しいものを次のうちから選べ。
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問5 非常通信の措置
無線局の免許人が、非常通信を行ったとき、電波法の規定によりとらなければならない措置は、次のどれか。
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問6 免許の取消し
無線従事者がその免許を取り消されることがある場合は、次のどれか。
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問7 免許証の備え付け
移動するアマチュア局(人工衛星に開設するものを除く。)の免許記録は、どこに備え付けておかなければならないか、正しいものを次のうちから選べ。
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問8 アマチュア業務の周波数帯
無線通信規則の周波数分配表において、アマチュア業務に分配されている周波数帯は、次のどれか。
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問9 秘密の保護
次の記述は、秘密の保護に関する電波法の規定である。[ ] 内に入れるべき字句を下の番号から選べ。 何人も法律に別段の定めがある場合を除くほか、特定の相手方に対して行われる無線通信を [ ] してその存在若しくは内容を漏らし、又はこ …
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問10 モールス通信の送受信
アマチュア局は、モールス無線通信において、長時間継続して通報を送信するときは、何分ごとを標準として適当に「DE」及び自局の呼出符号を送信しなければならない。正しいものを次のうちから選べ。
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問11 混信防止の聴取
無線局が相手局を呼び出そうとするときは、遭難通信等を行う場合を除き、一定の周波数によって聴守し、他の通信に混信を与えないことを確かめなければならないが、この場合において聴守しなければならない周波数は、次のどれか。
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問12 モールス符号の受信確認
モールス無線通信において、通報を確実に受信したときに送信する略符号をモールス符号で表したものは、次のどれか。 注 モールス符号の点、線の長さ及び間隔は、簡略化してある。
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問13 試験電波の送信回数
次の「 」内は、無線局がモールス無線電信により試験電波を発射する場合に送信する事項の一部である。[ ] 内に入れるべき字句を下の番号から選べ。 「1 EX 3回 2 DE 1回 3 自局の呼出符号 [ ] 」
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問14 呼出符号の伝送間隔
次の記述は、アマチュア局における呼出符号の伝送について、無線通信規則の規定に沿って述べたものである。[ ] 内に入れるべき字句を下の番号から選べ。 アマチュア局は、その伝送中 [ ] 自局の呼出符号を伝送しなければならない。
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問15 モールス符号の変換
EBINA4 をモールス符号で表したものは、次のどれか。 注 モールス符号の点、線の長さ及び間隔は、簡略化してある。
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問16 モールス符号の変換
TUSHLMZ7 をモールス符号で表したものは、次のどれか。 注 モールス符号の点、線の長さ及び間隔は、簡略化してある。