第四級アマチュア無線技士 CBT試験問題例題(法規 No.2) 各問題解説
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2024-04-01 ・ 12問
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問1 再免許の申請期間
アマチュア局(人工衛星等のアマチュア局を除く。)の再免許の申請の期間は、免許の有効期間満了前いつからいつまでか。次のうちから選べ。
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問2 変更の工事の許可
アマチュア局の免許人が、総務省令で定める場合を除き、あらかじめ総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含む。)の許可を受けなければならない場合は、次のどれか。
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問3 電波の型式
単一チャネルのアナログ信号で周波数変調した電話の電波の型式を表示する記号は、次のどれか。
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問4 操作できる無線設備
第四級アマチュア無線技士が操作を行うことができる無線設備は、どの周波数の電波を使用するものか。次のうちから選べ。
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問5 免許の取消事由
無線局の免許を取り消されることがあるのは、次のどのときか。
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問6 総務大臣への報告
アマチュア局の免許人が行った通信のうち総務大臣に報告しなければならないと電波法で規定されているものは、次のどれか。
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問7 他人の依頼による通報
アマチュア局は、他人の依頼による通報(地震、台風、洪水、津波、雪害、火災、暴動その他非常の事態が発生し、又は発生するおそれがある場合における、人命の救助、災害の救援、交通通信の確保又は秩序の維持のために必要な通報及び人工衛星に開設するアマチ …
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問8 混信等の防止
アマチュア局は、自局の発射する電波がテレビジョン放送又はラジオ放送の受信等に支障を与えるときは、非常の場合の無線通信等を行う場合を除き、どのようにしなければならないか。次のうちから選べ。
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問9 非常通信の応答
非常の場合の無線通信において、無線電話により連絡を設定するための応答は、次のどれによって行うことになっているか。
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問10 試験電波の発射
アマチュア局が無線機器の試験又は調整のため電波を発射する場合、「本日は晴天なり」の連続及び自局の呼出符号の送信は、必要があるときを除き、何秒間を超えてはならないか。次のうちから選べ。
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問11 無線電話の応答事項
アマチュア局の無線電話通信における応答事項は、次のどれか。
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問12 免許状の備付け
移動するアマチュア局(人工衛星に開設するものを除く。)の免許記録は、どこに備え付けておかなければならないか、次のうちから選べ。